「 2010年11月 」一覧

きょうのつぶやき

14:33
将来の引っ越しのために昔の衣類を捨てる。現在45リットルゴミ袋が3つできたところ。タッパーの衣類ケースに空きができた。 http://plurk.com/p/93pv3x
10:38
@finalvent それがいやだから基本歩行者のいない車道左端を走るんですが、こんどは車にクラクション鳴らされたりして(悲)車の人って自分の車幅わかんないんですかね、と思うペーパードライバーのワタクシ。
10:19
おそようございます。 http://plurk.com/p/93l5f3

まつたけおこわ

生協で買った、まつたけおこわの素と具(まつたけ)と餅米のセット。2合しかないので、人数の少ない時じゃないと使えない(-_-メ)
きょうは上娘が泊まりの仕事で不在だったので、私と子供らの4人だけ。ちょうどいいので、鮭を焼いてカボチャも焼いて、根菜たっぷりみそ汁作って、ご飯をまつたけおこわにした。
やっぱり4人で分けたらすっかり無くなってしまう量だった<2合>。
貴重なまつたけおこわだというのに、まつたけの香りがあんまりしない、というのが息子の感想だった。小さいときから、毎年のように、季節になるとたん熊北店の池袋にある出店で松茸の土瓶蒸しを食していた息子。まつたけの香りにウルサイ。
それに比べて、なにがなにやらわからない、といった顔の中娘よ、もう君の時代にはたん熊北店に行ける財力は無くなっていたのだ、許せ。
そして、末娘に至っては、なんかこのきのこ苦手ー。と言って、お兄ちゃんに全部あげてしまう始末。君にもいつかホンモノの松茸(丹波の松茸を焼いて食べてごらん、うまいぞ)を食わせてやらねばなるまい。
上娘が小さいとき、家人は京都に住んでいて、毎年松茸を自宅に送ってくれていた。あれは、たしか、料亭には卸せないちょっと形が悪い松茸、みたいなものだったと思う。でも形なんてどうだっていいのだ。京都の丹波松茸なら。
彼が京都を去ってから、数年はカタログなど届いていたけれど、いつしか注文しなくなっていたら、カタログも届かなくなり、丹波松茸ともすっかり縁遠くなってしまった。
たん熊北店池袋店で松茸の土瓶蒸しを最後に食べたのはいつだろう。母の納骨のとき、だったか。一緒に食べた姪がすごくおいしい、ととても喜んでくれたっけ。また食べに行きたいものだが、さて、いつになることやら。


紅葉

お隣のお庭から迷い込んだカエデと、うちの子猫の額ほどの庭に立ってる花水木から落ちた葉っぱ。
{img:101123momiji.jpg}


きょうのつぶやき

22:47
@izumi_m きょうは息子の病院付き添いだったんだよー。残念!
17:47
着物仲間に誘われて馬喰横山町の高和さんのセールへ。迷いに迷ったけれど紫色の小紋に決めた。ポリエステルの着物では初めてのお誂え。楽しみー。
17:41
予定より5分早く着いたのでドトールでコーヒー一杯飲んで、青梅特快に乗ったところ。もう中野だ。国分寺までもうちょっと。
12:18
@geji_geji 給食がないのですね?お疲れ様です!
12:17
@Lucy27 twitterのおかげで身近には感じていたんですが、確かにお久しぶりかも。
10:29
雨、午後からの予報が早まったのね。もう降り出している。 http://plurk.com/p/92s2wb

豚バラ肉の角煮

別冊NHKきょうの料理「肉と卵のおかず」(リバイバル版も出ていたが、さすがにもう店頭にはないのね。)を見ながら、久しぶりに手間暇掛けて作ってみた。
まず、昨夜2時間ほど豚バラ肉を蒸す。今朝一番で、蒸し上がった豚肉をよく洗って5センチ角に切って、酒半カップとかぶるくらいのお水で30分くらい煮る。落としぶたをして、と書いてあったので、おおきめの昆布3枚を落としぶた代わりに載せて煮てみた。そのあと砂糖(白砂糖と黒砂糖それぞれ大さじ2ずつ)を加えてさらに煮て甘みがしみたところで、醤油を加える。「醤油大さじ3?4を2?3回にわけて加え、」と書いてあったのだが、大さじ3?4×2?3回なのか、大さじ3?4÷2?3回、なのか、理解に苦しみ、味を見ながら結局大さじ5杯ほどいれた。さらに30分ほど煮込んでできあがり。
これを一日寒いところ(冷蔵庫とか)に置いて、浮かんだ脂を固める。晩ご飯の直前にかたまった脂を丁寧に取り除き、温め直して器にもりつけた。お醤油を入れて煮立ったころから、うずらの卵を茹でたのも入れておいたので、なかなか良い具合の味付け卵になった。
ほかに、キュウリとザーサイの和え物サラダ(子供はキュウリだけ)、大根・エリンギ・わかめのすまし汁。


腰が据わる

お茶のお稽古を再開して一番がっかりしたことといえば、建水の上に柄杓を載せて持ち出すとき、柄杓を落とすようになってしまったことだった。
若い頃は柄杓を落としたことがないのが自慢だったのに。。。
そういえば、会社などで、お盆の上にコーヒーカップを載せて運ぶとき、いつからか、いやにカップがソーサーの上でかたかたと揺れるようになっていた。これもすごくいやだった。
そして、4月から本格的にお茶のお稽古を再開したら。
まず、コーヒーカップがかたかた言わなくなった!
大先生のお稽古場では柄杓を落っことすくらいなら、最初から柄杓を指で挟んで落ちないようにして運んだ方が良い、と指導されている。これは以前習っていた先生のところでは御法度だった。先週土曜日のお稽古のとき、無意識に建水を運び出し、座って建水を置こうとしたときに、指で柄杓を挟んではいなかったことに気づいた。つまり。ちゃんと正しく持って柄杓を落とさず昔のように運ぶことが出来たのだ!
これはもしかしたら、腰が据わってきた(安定してきた)ってことなのかなー。
何でも訓練なんだなと思った瞬間。
次は「肝」が据わるよう、精進しましょう(ウソ)(笑)


きょうのつぶやき

23:43
@Lucy27 早く寝なさいってことね、きっと(笑)
08:35
放って老いたらって・・・怖い変換だなATOKさん。
08:34
このまま放って老いたら子供たちは何時まで寝ているんだろう。わたしはいつものくせで6時前に一度目覚め、もう一回寝たけど8時にはしっかり目覚めてしまった。なんか悔しい(違) http://plurk.com/p/91y5v5
08:33
@ewan31 彼氏とデートかと思いましたわ(^o^)