年明けと共に、家族6人で、家から一番近いお寺に歩いて初詣に行きました。

除夜の鐘を打つために並んでいる人が沢山いてびっくり。除夜の鐘は午前1時半で終了させていただきます、と張り紙がしてあって、二度びっくり。この行列と1時半までの時間を考えると、今どきの人々の煩悩は百八つどころではないらしい。
子供たちそれぞれの今年の行き先についてと、私たち夫婦と一人残った義母の健康を祈って、初詣を終えました。
年明けと共に、家族6人で、家から一番近いお寺に歩いて初詣に行きました。

除夜の鐘を打つために並んでいる人が沢山いてびっくり。除夜の鐘は午前1時半で終了させていただきます、と張り紙がしてあって、二度びっくり。この行列と1時半までの時間を考えると、今どきの人々の煩悩は百八つどころではないらしい。
子供たちそれぞれの今年の行き先についてと、私たち夫婦と一人残った義母の健康を祈って、初詣を終えました。
毎年恒例、家人の焼くターキー。今年は、塩水と香味野菜(ニンニク、玉ねぎ、人参、セロリ)でブラインしてから低温調理(140度で5時間ほど。1キロ1時間の見当)するのに挑戦したそうだ。
やっと焼き上がってオーブンから出したところ。↓

ブラインは1日〜2日が理想的だが、時間が無くて3時間ほどだったけれど、いつもよりジューシーな仕上がりで、大変美味しゅうございました。付け合わせは、リンゴ、カボチャ、人参、ブロッコリ。
クリスマスケーキは自作。私がスポンジを焼いて(初挑戦のわりにはうまくいきました。ビギナーズラック!)、中娘と末娘が生クリームと、カルディで仕入れたデコレーショングッズを使って仕上げました。
焼き上がったスポンジを水平に二つに切って、土台にクリームをぬってイチゴを並べます。スポンジにはあらかじめ、シロップ(砂糖水にホワイトキュラソーをまぜたもの)をぬっておきます)

上側のスポンジをかぶせたところ。本来なら上部は水平に切るんですが、なんとなくもったいなくて膨らんだところだけ切り落としました。

出来上がり!

先日、友人宅のクリスマスパーティで、ホスト役のT姐が作ってくれた「ポテトとチキンのグリル」を思い出しながら作成。
ちなみにその時、携帯電話で撮った写真はこれ。真ん中の四角いのがポテトとチキンのグリル。

鶏もも肉は、一晩〜一日、砂糖を少し入れた塩水につけておくと聞いていたが、今日は時間が無かったので、一口大に切ったあと、塩胡椒を強めに振ってオリーブオイルとニンニクの薄切り、粒マスタードで、1時間ほどマリネ
ジャガイモは、薄切りにして、おろしニンニクとオリーブオイルと塩をまぶす
オーブン用の皿に、ジャガイモを敷き詰め、その上に鶏肉を載せる。皮目を下に。
200度で15分。
一回取り出して、肉の上下を返して、マスタードピクルスを載せてもう後15分ほど焼く。様子を見て時間を延長する。(結局17分くらい焼いた)
出来上がり!
今日はオーブン2段使いました。


家族に大変好評だった。ありがとうT姐!
ほかにトマト風味の野菜スープとフランスパン、白ワインとビール。
ちなみに、あとでT姐が詳しく書いてくれたレシピによると、正しい作り方は、
鶏肉を塩水と砂糖ちょっとに数時間から一日程度つけておく。
ジャガイモはスライスして、オリーブオイルと塩とみじん切りのニンニクでまぶしておく。
鶏肉は、みじん切りのニンニクと溶かしバターでまぶして皮を下にしてポテトの上に乗せて、粒マスタードを乗せて15分、鶏肉だけひっくり返して、さらに15分焼いて、出来上がり!
オーブンは高め設定。
次に作るときは正統派で作ります(^^)v
今日は冬至なのでカボチャが食べたいですね、と家人と話したのだが、なんちゃってパエリアの素を解凍していたのを思い出したので、はたと困った。冬至のカボチャと言えば、和風にあずきと一緒に煮るんでしょ。でもパエリアと全然合わない!ということで、カボチャは洋風にポタージュになった。カボチャには変わりないということで。
で、なんちゃってパエリアの方は、生協仕様で、サフランライスの素(スープみたいなの)と魚介がセットになって冷凍食品として売っているのを二袋、都合6人分を本日作成した。スーパーで半額になっていたお刺身盛り合わせを家人が買ってきてその中からイカとかエビを足す。

カボチャのポタージュは写真撮るのを忘れました(^_^;)
今年の夏くらいからなぜかEXILEにはまってしまって昨日はHiGH & LOWのロケ地巡りで高崎中央銀座に行って来た上娘のおみやげ。(長い!)

「自分の治したい所から食べ、観音様からご慈悲を頂くという言い伝えもあります」と能書きに書いてあったので、それぞれ考えて治したい所から頂きました。私は指なので、お経を持っている手の辺りをちょっぴりかじって、そのあとは、脳の誤作動を治したいので頭をぱくっと。ぎゃー!首無し観音恐い〜〜、と言うことでその後は一口で体の方もぱくっと食べちゃいました。
美味しゅうございましたwナム(-人-)ナム。