きょうのつぶやき

18:21
RT @makomelo: 新潟弁護士会、会長のコメント、二度見した。「おかしいだろ、これ。」http://t.co/T5t2xOlyFp http://t.co/uXIIDeMA7C
18:20
部活顧問奨励により末娘にコンタクトレンズを買いました。土曜の午後も診察しているクリニックの隣はア○シティ。そして中学生にはワンデーのみ処方。あまりにも露骨なご商売でした。
07:57
daily minaho is out! http://t.co/smoSVYh4vs Stories via @portulaca01 @teamoncology @skasuga

きょうのつぶやき

07:57
daily minaho is out! http://t.co/Q9Zr37ERYV
07:55
今までは結構過去に遡って記事を追えたと思うのに途中で切れちゃう。そして「友達をもっと追加することで、ニュースフィードに表示されるコンテンツを増やすことができます。」ですって@facebook。なにそれ。ヤな感じ(-"-;)

きょうのつぶやき

22:57
@ka_pua うちは今日からでした。長い夏休みだったけど、一体なにをやっていたのか不明(ーー;)
22:44
クリップ。【絶対必見!】国会参考人質疑:弁護士伊藤真氏の発言「一から十まで全てが正論&とにかくわかりやすい」 http://t.co/mIiSHnPTGx
22:36
クリップ。炎上の歴史とともに10周年、あの「ウェブ魚拓」創業者に会ってきた | HRナビ by リクルート http://t.co/lAmgOFOOzZ
22:25
これからが大事。正念場。クリップ。「法案可決しても運動はさらに続く」  ~憲法学者らが国会前でリレートーク(江川紹子) – Y!ニュース http://t.co/JbWbSGUE5a
11:11
クリップ。【緊急アップ!意見陳述全文掲載】「今は亡き内閣法制局」・・・ 元最高裁判事・濱田邦夫氏が痛烈皮肉! 中央公聴会で安保法制の違憲性を指摘 http://t.co/hdyTNadhi0 @iwakamiyasumiさんから
07:57
daily minaho is out! http://t.co/mPST61OwCy Stories via @knakano1970 @eboli_ef @jt_noSke


きょうのつぶやき

23:23
クリップ。<安保法案>36カ国331団体から国際共同の反対声明(毎日新聞) – Yahoo!ニュース http://t.co/z3JoUhg5aY
15:33
自分の言葉でしっかりと語ってる。お母さん目線になっちゃうけど、本当に偉いよ、奥田さん。今日、うちに帰ったらうちの家族にも聞かせるよ。ありがとう。 https://t.co/UZioPzMpeP
11:27
良い悪いは別としてすごい人もいるもんだ。ここまでやればご立派としか言いようがない。(しかし母親が作った分刻みのスケジュール表に従う男の子ってどんな子たちなんだろう。)息子を東大合格させた母「私は安倍総理のSPと一緒」 〈AERA〉| http://t.co/Sac11G8S9k
10:11
昨夜、自転車で帰る途中、一瞬金木犀の香りがしたので、今朝は注意深くそのあたりをゆっくり走ったら、二つ三つ花をつけてる金木犀発見。今年は彼岸花も1週間くらい早かったし、金木犀も早かったねー。
09:51
ネット上でよく見かけるこの人、申し訳ないけど私は大嫌い。だけど、時々爆発的に面白いこと言う。なので、嫌いだけど見てしまう。これって愛?(冗談です。愛してないです。) https://t.co/oxeJdc1nXp
08:02
まだデモは解散していないので、今日も怪我の無いよう事故の起きないよう祈っています。 https://t.co/2mBbsMJcqk
08:00
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9月の日曜稽古:中置き、和巾など

13日日曜日の記録。
朝一番のお支度は、灰形から。藤灰を撒くのも忘れずに。
お稽古は中置きで、初炭手前の見学、中置きで長尾で続き薄茶、中置きで後炭手前、そのあと、中置きを解いて和巾のお稽古。すごく盛りだくさんだった。
中置きで長尾で続き薄茶は面白かった。水指は細水指。勝手付き風炉敷板の右側、少し手前、板半掛けくらいの場所。茶入は本勝手据え(常据え)で水指がおいてあるはずの位置の前に荘っておく。茶碗を膝前正面に置き襖を開け点前座に進み、茶碗を右横左手前と二手で勝手付きに仮置きし、茶入を右手で右に寄せて茶碗を左手前右横左横と三手で置き合わせる。水屋から柄杓蓋置を組んだ建水を持ち出し、常通りに長緒茶入の扱いで濃茶を点てる。末客まで吸いきり茶碗の拝見などが終わって茶碗が戻り総礼。湯を汲み湯を捨てたところで、続いて薄茶の挨拶を交わし、茶巾、茶筅を茶碗に仕舞うと右手に茶碗をのせ、一膝左によけて建水をもち水屋に下がる。このあと莨盆を持ち出したり、干菓子を出したりするのだが、莨盆は省略、お菓子のみ出した。
左手に茶碗、右手で棗を持って出て居前に座ると、茶碗と棗を縦(茶碗が向こう、棗が手前)に並べて膝前に置く。次に建水を運び出す。腰の帛紗を取って捌き棗を拭き、火窓前あたり、建水の右肩に置く。茶碗に湯を汲み、茶筅を取り一度打ちのみ(上げない)ですすぐ。茶碗を茶巾で拭き、茶を入れ、点てる。茶碗を出すと、正客は取り込んで次客に勧める。次客は茶を飲む。その間に正客は、先の茶入、仕覆の拝見を請う。亭主は、茶杓を水指の上にかけ、右手で茶入を膝前に置き、左手で薄器(棗)を取って置き合わせると、茶杓を右手で取って棗の上にのせる。
茶入を持って客付へ、常通り拝見に出し、戻って仕覆を取り、再度客付に回って拝見に出す。正客は拝見物を取り込み、次客は茶碗を返す。
亭主は正客の茶を点て、その後連客の茶を点てる。全員が飲み終わると、仕舞い付け、茶杓、棗の拝見を請われるので(先に茶入が出ているので茶入についている茶杓が先になる!)茶杓から出し、棗をそのあとで出す。
拝見するときは、茶入、茶杓、仕覆、棗の順に拝見し、返すときも、その順番で返す。亭主が拝見物を持ち帰るときは、仕覆を左手にとりその上に茶入、左手親指で茶入の肩をささえる。右手で茶杓を取って小指と薬指で握りこんだら人さし指中指で棗を上から取って、立つ。
中置きの炭手前は風炉なのに炉みたいで変わっている。後炭もまた、変わっている。細かいところで不明点があったので、U先輩が調べてきてくれることになった。
和巾はすごく久しぶりだった。


茶道の骨董主義(?)

土曜日、日曜日とずっと正座&立ったり座ったりを繰り返したせいか、今日は膝と腿が痛い。月に一度二日連続お稽古の翌朝は、微妙に肩や背中も凝ってる。どこかに変な力が入っているんだろう。そんなわけで、今朝は朝早めに起きて朝風呂にゆっくりつかって凝りをほぐそうとしたくらいだ。(でもまだ凝ってる。)
昨日のお稽古で、Aさんが茶入れ荘りのお稽古をなさった。お道具拝見の問答のところで「自分の茶入をわざわざ古帛紗の上に載せて、どやっと言わんばかりに見せるなんてあり得ないよね、普通は。だから、それだったらありうるかなーっていう謂れ(ストーリー)が無いと茶入荘りなんて成立しないのよ」とU先輩がおっしゃるので、
「たとえば、連客の中の人からもらった茶入とか?」とAさんが正客役の私に振る。私は「じゃ、こんな感じですかね。『それはもしやあの茶入でしょうか・・・・?』」あうんの呼吸でAさんが「はい。そうなんです。その節はありがとうございました。」私「大切にお使いいただき、有難うございます」
なんて会話を展開してみたら。
Uさん一言。
「で、あなたは一体どんな茶入を差し上げたの?」
私、もちろん答えられません(笑)
でも、気を取り直して「私に時代物は買えるわけないから、たとえば現代の作家で茶入とか作ってる人はいないでしょうか。その人の作品てことでどうでしょう。」とU先輩に問いかけてみたらU先輩「うーーん。現代の作家ねぇ。。。。いることはいるけど、やっぱりあんまり(茶入荘りとしては成立し)ないわね。」そして、U先輩の「使えるストーリー」としては、
先祖伝来の茶入で曾祖父が又?斎(ゆうみょうさい・12代家元。ちなみに現家元は16代)から「偲ぶ草」という銘を頂戴している。今日はちょうど曾祖父の月命日にあたるので使わせてもらった、というようなストーリー。そしたら客は、お箱など拝見したい、と言って、亭主は、では後程、なんて答えて、会話が弾むし、あとで箱も拝見できて楽しいでしょう?
また別の例として、例えば、益田鈍翁が持っていた茶入でその前は○○家の家老××が所持していたと聞いています、のように、どんな人の手をわたってきた道具なのかがわかるものなら、その時代や、この茶入を持った人に、思いをはせるだけでも楽しいでしょう??
Uさん曰く。古いものをそのままの形でいつまでも大切に持ち続けるということがすでに大変価値あることなのだ、と。
なるほど。だから現代作家の茶入で茶入荘りにはあまり感心してくれなかったんだね。
でもなぁ。一般庶民の家に何百年も前から伝わる道具なんてないし、ましてやそんなものをぽんぽん買えるわけもないし。家元の箱書きとか私とはまったく縁のない世界。
だけどお稽古では、何代も前の家元に名前をつけてもらった大切な道具、はたまた博物館にあるような大名物やら中興名物を使っているがごとく拝見のお稽古し、会話の練習をする。
なんかやっぱり現実と合ってない気がするなー。
U先輩は良い物を沢山見るようにすれば(博物館や美術館やお茶会などで)、だんだんと分かってきて、興味も沸いてくるし、知らない道具を見たときも想像がつくようになってくる、そうするともっと楽しくなってくるわよ、と仰るのだが、単に勉強不足というだけのことなんだろうか。うーむ。