きょうのつぶやき

13:43
時間ないのに、イタリアンレストランに入ってランチにデザートコーヒーまでつけてしまった。
09:43
@finalvent しごきにもいびりにもいけずにもそれぞれちょっぴり愛を感じちゃったりします(それも危険だけど(笑))。いじめには粘着は感じるけど愛は感じない。
08:00
ちょっと動くとじわっと汗が出る蒸し暑さ。今日は午後休とって小学校の保護者会に行きます。転校後初めての保護者会なので、ちょっと緊張(人見知り)。 http://t.co/FbkZvAtM
07:57
daily minaho 紙が更新されました! http://t.co/lxbCVjed

コメント

  1. 千林豆ゴハン。 より:

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    > いじめには粘着は感じるけど愛は感じない。
    それはいじめという言葉を使っているけれども、みんながいじめという言葉をつかって呼んでいる実際に起きている出来事とは違う、なにかべつのことを空想していじめという言葉をつかってつぶやいちゃってるんだとおもいますよ。

  2. 千林豆ゴハン。 より:

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    女のこ同士の間のいじめだと、そういう一面もあるなーと感想を軌道修正。
    たぶん40歳から上くらいなんだろーなーというひとがいじめについてウェッブで語っているとき、じつは実際に教室で起きているいじめの現場を見たことなんてあるはずがないのに、空想とか当て推量でいじめについて分け知り顔で意見とか書いてあるのが最近散見されたんで、ちょっとね(あ、こちらの奥方の御年齢のことではございませんことよ)。

  3. minaho より:

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    いらっしゃいませ>千林豆ゴハン。さま
    確かに私が子供の頃は、「いじめ」という言葉(名詞?)は無かったと思いますね。「いじめっ子」はあったと思うけど。
    子供の数が多かったから、今以上に「いじめ」があっても良さそうなものですけどね。何か全然今とは質が違ったというか。
    上の娘が小学校に上がったときにはすでに「いじめ」という言葉が使われてました。1992年だったかな。以降、子供たちを通じて「いじめ」の話題はいつも耳に入ります。たとえば中娘が今回引越をしても転校しなかったのは学区域の中学にいじめ問題があるからだったり。