- 21:35
- @antonianjp ああ、わたしもあの人の文章、読もうと思っても目がはじいちゃって読めないんだ。業が強すぎるのか。母親に負けないくらい業の強い息子だったらつぶされずに済むのに。きっとそうじゃないんだろうな。まだ小5か。。。
- 06:57
- plurkがtwitterにちゃんと流れてくれれば問題無いのに。 http://plurk.com/p/at0azx
「 2011年02月 」一覧
ハッシュドビーフ
今日も頭を使わなくても出来るメニュウ。ハッシュドビーフと野菜スープ。
頭を使わないかわりに、タマネギをじっくり丁寧に茶色くなるまで炒めたし、野菜スープの野菜(キャベツ、セロリ、タマネギ、人参、大根)は小さなサイコロ状に丁寧に切ってみた。なにかのリハビリをしているようだ。
いつものハインツの缶詰に、昨日からただただ煮込んだフレッシュトマト(すでにトマトピューレとなっている)を足して作ったので、いつもよりちょっと爽やかな感じに仕上がった。
白菜鍋鶏肉団子編
昨日は鶏肉を切って焼いてジャガイモやトマトなどの野菜をのせて蒸し焼き、という簡単料理。で、今日は白菜をざくざく切って大根とかネギとかも適当に切って鶏ひき肉団子と一緒に鍋に。くずきりとしらたきも入れた。〆は上娘が買ってきてくれたうどんで。
相変わらず簡単ご飯ばかりだけど、それなりに栄養は取れていると思うので、良しとしよう。
ご飯スランプつづく
昨日はパスタ(喫茶店にあるようなスパゲティナポリタンを再現)、今日はショウガ焼き。考えなくてもできるご飯がつづく。
今日の夕方、歯医者さんに行って、虫歯を治してもらうのに麻酔をたくさん打たれたけれど、削られるとひどく痛い。痛みに対する耐性がものすごく下がっているようだ。
しかし歯医者の方も、患者の痛みのサインにとってもびくびくしてる。ちょっと患者が痛がると、すぐに治療をやめてしまう。
結局、詰め物をして、様子を見ることになった。
ご飯作りが充実していて、体調も良ければ、少々痛くても耐えられたかもしれないし、麻酔ももっとちゃんと効いたのかもしれない・・・なんてつまらないことを考えながら、ショウガ焼きを作った。
子供たちは、今日のショウガ焼きは美味しいね、と言ってくれた。
先のことを考えた方がいい
今日お稽古場で(こっそりと)聞かされた言葉。
大先生はもうお年だから、この先10年はもたない。
このお教室は将来絶対に無くなる。
だから先のことを考えておいたほうがいい。
ここのお茶事はお茶事じゃない。お茶事のお稽古だ。
お茶会もお茶会のお稽古だ。
だから、本当のお茶事やお茶会をやれるところに行った方がいい。
その方が絶対に楽しい。
将来、私と一緒に楽しんでやりましょう。
ここは道場だ、と大先生は仰る。茶の湯と茶道(ちゃどう)は違う。趣味や遊びでやるのなら「茶の湯」を楽しめばいい。でも茶道を極めるのなら、忍辱が必要だ、修行が必要だ、と。
そんな道場で鍛えられて、立派に準教授のお免状をもらって後進の指導に当たっている方でも、こんな風に考えていらっしゃるお人もいるのだ。
私は10年、ここで学びたいと思っている。もし、10年学べなかったとしても、そのときはそのとき。今から行く場所を考える事はない。