白身魚で洋風ならよく食べる子供(もう18才だから大人だけど)がいるので、今日はメカジキのパン粉焼きにした。
参考にしたレシピはNHKのみんなのきょうの料理にあった白身魚のパン粉焼き。
ガスコンロに付属しているグリルで焼いてみた。
まあまあ美味しいんだけど、メカジキが鶏胸肉かササミのようだった。(メカジキってそういう魚?)
付け合わせはブロッコリの温野菜サラダ。
スープは前の晩から仕込んでいた豚肉と野菜のスープ。豚塊肉(今回は肩ロース)をベイリーフ一枚とコンソメ入れたお水から弱火でことこと茹でる。ゆで汁がそのままスープになる。ここまでが昨日から今朝にかけての作業。帰宅後、野菜は、セロリ、人参、玉ねぎ、ジャガイモ。全部小さく四角く切り、豚肉も取り出して同じように1センチ角くらいに切ってまたスープに戻す。野菜が柔らかくなるまで煮る。塩胡椒で味付け。上娘が小さいときは、乳幼児向けに野菜も肉も5ミリくらいの小さな角切りにして、それがスープの中でとても綺麗に見えたのでダイヤモンドスープと呼んでいたものだった。今日久しぶりに作ったらとてもおいしくて、子供らは大喜び。上娘が外出してて不在だったのがちと残念。
白いご飯は土佐コシヒカリの新米。
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ゆりあぺむぺる
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久しぶりに来た。
店内がやや暗いので、携帯のカメラが過剰反応してかなり光ったっぽい。白っぽい写真になってしまった(__;)
いただいたのは、ランチメニューのうちの、チキンサラダプレート。
チキンカレー
昨日アップし忘れたので今頃アップ。
ゴミ箱を買った京都の雑貨屋さんで、カレーツリーのカレーをお試し価格で売ってたので一緒にポチッと押しておいた。大人用の中辛と、子供用(?)の甘口のセット。
今日スーパーで鶏肉とヨーグルト、生クリームを購入。
作り方は日本のカレーと違う。でもとても簡単。
お味は、インドカレー専門店の味♪(これでも日本向けにアレンジしてあるとのこと)
中辛は結構辛かった。甘口の方は意外と脂肪分が多いので沢山は食べられない感じ。ちなみに、中娘は両方ともこの香辛料のニオイが苦手、とあまり食べられなかった。末娘は甘い方はご飯で、中辛もおいしいおいしいとナンにつけて盛りつけた分全部食べちゃったのに。
鶏肉のオーブン焼き
家人がラタトゥイユを作り、私は鶏肉にオレガノやらバジルやらクレイジーソルトやらかけて白ワインを振って30分ほどおいたのを天板に載せオリーブオイルをかけてからオーブンで焼いた。
スープは時間切れで今日は無し。(夕方6時半から7時半過ぎまで、末娘小学校地区班活動のため、小学校校庭で花火大会してたので。)
白いご飯と鶏肉、ラタトゥイユの晩ご飯。
ラタトゥイユはセロリが切れていてセロリ抜きラタトゥイユだったけど、とってもおいしかったので満足。
鶏肉もすごくおいしかった。オーブン様様だ。
Boston Garden
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会社帰りに一休み。
(追記)
このお店、吉祥寺通り沿いの練馬区に入るちょい手前にあるんだけれど、ハロウィンの頃はハロウィングッズ、クリスマスの頃にはクリスマスグッズ、ヴァレンタインの頃はヴァレンタイングッズという感じで、季節限定輸入雑貨店だったのですが、つい最近からパンケーキとか出すカフェになってました。
経営者とおぼしきおじさまが外から来た仕入れ先の営業と思われる男性と話しているのが丸聞こえだったんだけど、“うちみたいに家賃かからないのが云々”と言ってたので、ああやっぱり自宅なんだーと思った次第。
そしたらこんなブログ見つけた。
なるほど、そんな感じのおじさまだったよ。
ネットで情報が皆無らしいので、もらったレシートに記載されている住所と電話番号を載せておきましょう。
〒180-0001
武蔵野市吉祥寺北町2-2-21
0422-21-9715
仙太郎の玉露羹
家人が京都出張から帰宅。おみやげは「仙太郎」という和菓子屋さんの和菓子。一つは水ようかんで、一つは「玉露羹」
玉露羹(高島屋河原町店限定品)
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ゼリーでもない、水ようかんでもない、寒天でもない、不思議な食感。でも食べると確実に涼しくなるんですよ。すごく不思議なお菓子。
一番上が透明な寒天(?)だとおもうのだけれど、下の玉露羹の二つが絶妙な涼しさを醸し出す。見ても涼しく食べても涼しいなんてびっくり。
これで一つ200円しないんだって。
仙太郎恐るべし。
夏の雲
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ずっと雲を見ていたい。