豚ロース肉の切り身が6枚。1枚あたり90グラムなので、540グラムの肉を2センチ角くらいに切って、玉ねぎと人参も1センチ角くらいに切りそろえて、大豆と一緒にポークビーンズにした。最後に色味を足す意味もあってグリーンアスパラのぶつ切りを加える。トマト缶一缶とトマトジュースの小さいのを一缶。バジルを足して塩胡椒で味付け。
ご飯は冷凍庫に備蓄してある冷凍ご飯を解凍して。
3人だけの食事も今日まで。明日は末娘が帰宅する予定。
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鰻丼
土用の丑の日じゃないけど、生協で鰻の蒲焼きが届いた。
末娘が移動教室で出かけているので、家には3人だけ。ご飯作る気力もイマイチだ。なので、お麩とわかめのかき玉汁を作っただけで、とどいた鰻を解凍して、鰻丼にして食べる。
これでぬか漬けとか漬けておけば言うこと無しだったんだけどなぁ。
アスパラの牛肉巻き
生協で頼んでおいた今季最終と思われるグリーンアスパラが届いたので、すき焼き用の肉(交雑牛のもも肉。吉祥寺アトレの肉屋さんで安売りしてたのを昨日買ってきた)で肉巻きにする。味付けは照り焼き風に醤油、みりん、酒同量を煮詰めたもので。
スープは昨日の残り。白いご飯。「山形のだし」(これも生協で購入)を納豆にまぜて、ご飯に載せて食べたらとってもおいしかった。
鶏肉のオーブン焼き
鶏もも肉に、クレイジーソルトで下味をつけてオーブンで焼く。途中に白ワインを振りかける。できあがったら取り出して盛りつけ、鉄板に残った肉汁を鍋に漉していれ、白ワインと塩胡椒を足してソースを作る。
付け合わせはレタスとトマト。色合いがきれいだと思って。
スープは、たっぷりキャベツとセロリ、人参、ベーコンで。ご飯は今日も北海道おぼろづき。
居酒屋メニュー
遠出してきた夜のご飯作りは手抜き。焼き塩鮭に冷や奴にもずく。冷や奴の薬味には、ミョウガ、長ネギ、青しそ。生姜もすれば良かったな。まるで居酒屋メニューなのでビールを出してきて私一人で飲みました。350ml缶。
じゃが芋と玉ねぎのおみそ汁と、白いご飯は昼ごはんに炊いた残り。まだほんのり温かかった。
鶏肉のホワイトシチュー
牛乳がだぶついてしまったので、とりあえずホワイトシチューしか思いつかなかったので、鶏もも肉を使ってホワイトシチュー。夏らしく、ズッキーニとかカボチャとか入れてみた。玉ねぎとぶなしめじも。今日からお米は北海道のおぼろ月。
昨日は日記付けるの忘れちゃったけど、牛肉とズッキーニとパプリカ、玉ねぎでカレーだった。
毎日似たような中身でごめんよー>子供たち
生姜焼き
困ったときの生姜焼き。といっても我が家では生姜の絞り汁ににんにくのすりおろしも加えるので、正確に言うと生姜ニンニク焼きなのかも。生姜だけのときよりニンニクを入れた方が肉が軟らかく仕上がるような気がするのだが、気のせい?
付け合わせは今日はレタス。ミョウガ、ネギ、大葉を刻んで薬味にして冷や奴。
エノキダケとネギと油揚げのおみそ汁。ご飯は、白いお米に、生協で買った「古代米」をカップ4分の1ほど足して炊いたご飯。袋には、赤米、赤米モチ、紫米、黒米、紫黒米モチ、緑米とある。炊いた感じはお赤飯みたいな色合いで、なかなかおいしいのだ。玄米が入っているわけじゃないとおもうのだが、かみ応えも白いご飯よりある。
黒米をときどき入れて炊くけれど、このように沢山の種類の古代米を入れて炊くのは初めて。まだ少し残っているので、またときどき入れて炊こう。
ちなみに、このご飯に、冷や奴の薬味、醤油をちょっとつけたミョウガの薄切りを載せて食べたら、すごーーーく美味しかった。京都の吉田屋料理店のミョウガご飯を思い出した。