今年も家人がターキーを焼いてくれました。今年は130度で1キロ1時間見当(都合約5時間!)で焼く低温調理ターキー(?)に挑戦!
付け合わせは毎度おなじみ私が制作の、ニンジンのグラッセ、ブロッコリの塩茹でとリンゴのバターコンポート。それに加えて、ひとみ五寸人参を使ったポタージュスープも。
ほかに生協でかったおつまみのようなちっちゃいもの。それと、息子が作ったサーモンアボカドキュウリサラダ。
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どれも大変美味しゅうございました。ターキーは、低温じっくりと高温短時間の違いは、低温の方がむらなく焼けている感じで、高温短時間の方は外がぱりぱり堅めで中にいくほどしっとりやわらかな感じかな。どちらが美味しいか決められるほど味に違いはないというか、むしろ食感の問題かも。来年は多分ふだんの高温調理に戻すかも。
今年は息子も交えて大人はロゼのシャンパーニュ「ツァリーヌ・ロゼ・ブリュット」を、子供たちはアップルタイザーとグレープジュースを飲みました。