ステーキ二種

パスシステムで北海道産直牛サーロインステーキを、東都生協で八千代黒牛ヒレステーキをそれぞれ買って、食べ比べ。
サーロインステーキは大きくて立派。ホルスタイン種。ちょっとぱさっとしてたけど、さっぱりしてて甘みもあって思ったより美味しかった。
ヒレステーキは交雑牛。部位の違いも大きいけれど、やっぱりこちらの方が上かなー。甘みと旨みが揃ってる。
付け合わせはほうれん草のバタ炒めとじゃが芋のクリーム煮。
スープは色々野菜のトマトスープ。家人が作るとオレガノだのバジルだのローズマリーだのいろいろ香草を入れるので、美味しいというか、複雑というか、やりすぎというか(笑)具はキャベツ、トマト、人参、玉ねぎ、セロリ、ブロッコリの芯、ベーコンなど。ちなみに、ステーキを焼いたのも家人。赤ワインと伊勢醤油を使って。焼き方がとても上手。
白いご飯。
家族6人揃うと、食卓もゴージャスになるね。