ブリの照り焼き

久しぶりに和食。ブリの照り焼きはいつも小麦粉はたいてフライパンで焼いたら酒醤油みりん砂糖2.5:1.5:1.5:0.5をの割合で入れて魚にからめて作っていたが、今日は家人がおそうざいのヒントバージョンで。こちらは塩を振ってしばらくおいたブリをフライパンに油をひいて焼き、いったん取り出して油を拭いたところに、酒と醤油と砂糖を2:2:1の割合で入れて少し煮詰めたところに魚を戻し入れてからめる作り方。
食べてみると、こちらは江戸風とでもいうのだろうか。辛口。しょっぱい。しょっぱくかんじたのは体調もあるのかしらん。
もう一品は、薩摩揚げと鶏肉とほうれん草の煮物。
白いご飯に、大根とわかめのおみそ汁、納豆、ぬか漬けはキュウリとカブ。
ぬか漬けはずっと続いている。えらいぞ>ぢぶん。