きょうのつぶやき

19:42
テニス部の子は日焼け止めなんてしないで炎天下でテニスやってるわよ、ってそれ、スキー場じゃないですから。つか、テニス部の子も日焼け止め塗った方がよくないですか?> 学年主任センセ http://t.co/cyAnDcH8
13:34
クリップ。安冨歩先生の「東大話法」TBSラジオ・神保哲生さん2/7(内容書き出し) http://t.co/cEf4AWG6
09:25
フロストシュガーのちっちゃいのみたいな雪が舞う中、自転車で出勤。 http://t.co/cRy58O9Y
06:58
daily minaho 紙が更新されました! http://t.co/lxbHsTnn ? 本日トップニュースを提供してくれたみなさん: @maname @may_roma @ono_matope

コメント

  1. 倫敦 より:

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    日焼け止めでそんな風な対応とはびっくり。イギリスだと、白人は皮膚が弱い人が多いこともあって、日焼け止めつけない方が怒られるのに。そして、そういうことを個人で判断することも認めないとは。英国と比べる云々以前に、変でしょう、学校の反応…

  2. minaho より:

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    いらっしゃいませ>倫敦さま
    公立中学は特にそういう傾向がありますね。個人の判断より全体の秩序を優先するといいますか。ルールを守れない人間はきちんとした社会人になれないだろうという考えが支配的です。
    でも、私などは、まずそのルールの是非について考えてしまうんですよね。
    中娘もその血を引いてしまったのかもしれません。
    先の日記に書いたリュックのことで、中娘が書いた手紙を読ませてもらったのですが、「自分なりに考えて、自分で判断をしてあのリュックを背負っていきました。」と書いていました。主任教諭は、リュックのことで中娘と面談し、リュックも持ってきて良い、と許可したついでに、日焼け止めもあなた「は」使っていい、と伝えてきたそうです。
    みんなが使っていい、というところまでは、学校を変えることができませんでした・・・。